大会の特徴

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大会の特徴

佐倉朝日健康マラソン大会はこんな大会です。
さわやかな春風のもと、佐倉の自然を体感しよう!!

特徴1 日本陸上競技連盟公認大会(フルマラソン)
フルマラソンの部は日本陸上競技連盟公認大会として開催します。2016年度日本陸連登録選手は公認記録を取得できる年度最後のレースです。この大会から世界へ羽ばたくアスリートが現れるかも!?
特徴2 自然いっぱいのコースを走る!!
pic_feature_1岩名運動公園を発着点として、佐倉の自然を代表する印旛沼沿いを駆け抜けます。コース上には春の訪れを実感させてくれる桜並木や、異国情緒豊かなオランダ風車、のどかな田園風景、昔ながらの町並みなど風情ある眺めが広がります。
オリンピック金メダリスト・高橋尚子選手や有森裕子選手が練習を積んだ「金メダルジョギングロード」を走ることができるのも魅力です。
特徴3 都心から約1時間のアクセス
佐倉市は、東京都心から意外に近く、都内からでも日帰りが可能な参加しやすい立地。会場最寄り駅の京成佐倉駅までは京成上野駅から特急で約55分、JR佐倉駅まではJR東京駅から快速で約65分で到着します。大会当日の朝は、両駅から無料シャトルバスを運行しますのでぜひご利用ください。
※シャトルバス運行時間 6:30~9:00、11:00~17:00(予定)
特徴4 アフターレースも楽しめる
pic_feature_2昔ながらの面影を残す城下町・佐倉。世界の名画が幅広く集められた川村記念美術館や花見の名所・佐倉城址公園のほか、公園に隣接した国立歴史民俗博物館もあります。また、ふれあい動物園や1,000種ものバラが植栽されているバラ園がある佐倉草ぶえの丘など、会場周辺には見どころがたくさんあります。レース後は、佐倉の町並みを散策してみてはいかが?
特徴5 安心の距離表示&サポート
コース上の距離表示は1kmごとに設置。途中のエイドステーションには、大会名物のパンや飴を用意しています。会場ではバナナや飲み物のサービスなどで、ランナーの皆さんをサポートします。

小出義雄監督からのレース終了後のワンポイントアドバイス!

軽いジョギングかウォーキングで筋肉の疲労を軽減。
koideyoshio筋肉の疲労を取り除くために最も効果的なのは、軽いジョギングを行なうことです。余力がない方は、ウォーキングでもかまいません。レースを走り終えて岩名運動公園から京成佐倉駅までの帰路が約2km。ちょうどいい距離ですね。きついかもしれませんが、駅まで軽い運動をすることで体の回復をより早めることができます。
筋肉痛にはストレッチやアイシングが効果的。
家に帰ったらストレッチを念入りに。また、ぬるめの湯船に浸かって、リフレッシュしてください。その際に、冷水シャワーで腿やふくらはぎなどをアイシングしても効果的ですよ。

スケジュール

7:00~ 参加賞・プログラムの引換(~16:00まで)
9:00~9:10 開会式
9:15~9:20 フルマラソンの部選手招集
9:30 フルマラソンの部スタート
9:40~9:45 3kmの部 選手招集
9:50 3kmの部スタート
10:20~10:25 10km一般・市民の部選手招集
10:30 10km一般・市民の部スタート
10:50 3kmの部表彰式(予定)
12:10 10kmの部表彰式(予定)
13:30 フルマラソンの部表彰式(予定)
15:30 大会終了

RACE DATA 2016

申込数/13,012人
  • フルマラソン/7,096名(男子6,199名、女子897名)
  • 10k 4,158人 男2,927人、女1,231人
  • 3k  1,758人 男1,067人 女691人
種目別最高タイム
  • フルマラソン/男子 2:20:10 女子 2:54:01
  • 10k /男子 32:07 女子 40:08
  • 3k  /男子 9:13 女子 10:22
給水&給食所
10カ所(水、パン、バナナなど)
コース上の距離表示
1kmごと
荷物預かり所
あり(有料・1人200円)
トイレ
15カ所(予定)

当大会は月刊誌『ランナーズ』で行っている「全日本マラソンランキング」の対象大会です。
ランクインされた方にはランナーズ特製の表彰状を贈呈いたします。(要申し込み・有料)
※2016年4月~2017年3月開催、企画・主催:ランナーズ編集部

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